株式会社MITシステム研究所は
日本最も長く継続して
音声応答システム提供している
会社です

欧米に比べ、
日本で音声応答システムが
普及しなかったのはなぜでしょうか?

では、本当に音声応答システムは
利用者にとって不便なもの
なのでしょうか?

音声応答システムを導入すると、
こんなメリットが期待できます

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1.24時間365日アクセス可能

お客様の利便性が増し、企業様側にとっては顧客獲得機会を逃すリスクが少なくなります

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2.ピンポイントの要件であれば非常に短時間で対応可能

音声応答で対応できる内容を多くして、オペレータが対応した方がメリットの高い業務に集中することができます

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3.個人認証が容易
(発信者番号通知)

発信者の番号を瞬時に判別して、個人を確認することができます

しかし、こんなデメリットも考慮しなくてはなりません

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1.入力項目が多すぎると迷子になる

音声応答での対応が難しくなり利用されなくなります

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2.正しく受領されたか不安感を与える

既ユーザであれば、完了メール等を送信することも可能です

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3.対象が違うと対応してもらえない

設定どおりの対象でないと「対象外」と認識され、受け付けてもらえない場合があります

つまり音声応答機能を効果的に活用するためには…

「音声応答+音声認識(合成)技術+オペレータの介在」
を必要に応じて組み合わせることによって
利用者にやさしく、効率的な運用が可能となります。

音声合成技術は、人間の声とほとんど同等レベルまで可能となりました。テキストで入力された内容が音声に変換されます。

一方、
音声認識技術は、今日現在70%の認識率を前提にアプリケーションをリリースすべきとすべきと考えております。(スマフォ等で利用される音声認識レベルに達していません。)

もし誤認識して間違った結果であっても、例えば呼転送時の相手先の発話など、人間が介在するアプリケーションであれば安心です。

音声応答システム(QuickIVR)とオペレータ画面(QuickCRM)は、同一コンセプトで設計されていますから音声応答で取得した情報をシームレスにオペレータ画面に表示することが可能です。

音声応答システムを有効活用して
御社の問題を解決いたします!

1

お客様をお待たせしていませんか?

スーパーで買い物をした場合、単品の買い物であっても、買い物数量の多いお客様と同じ列に並ばなければならず、無駄な待ち時間が生じてしまいます。無駄な待ち時間は、お客様のストレスになるばかりでなく、購買意欲を削いでしまったり、不満を募らせるだけです。

2

無駄なコストが発生していませんか?

“只今大変混雑いたしております“のメッセージ、コールセンターに架けると良く聞こえてくるメッセージです。
スーパーマーケットの例のように、確認とか予約等の簡単オペレーションを音声応答で対応することによって通話料金の削減は勿論、オペレータの介在が必要なお客様からの電話をお待たせする時間を減少することが可能となります。

弊社がご提供する
音声応答システムは、
ご利用できる
アプリケーションを
SaaSとして提供。
簡単に低額で利用できる
環境を
ご提供します。

特 徴

1. メッセージのアナウンス

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メール・SMSを使用しての情報提供は、個人情報を保持する必要があります。
弊社のシステムは、音声合成技術を利用して音声メッセージの登録が可能でお客様は、電話をかけることで最新の情報を取得可能です。
また、登録されたお客様に新しいメッセージを登録されたタイミングで電話をかけて知らせることも可能です。

特 徴

2. 電話の転送
(音声認識の利用も可能)

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音声認識技術を利用して相談したい内容を発話して頂くことで最適な部署に転送いたします。

特 徴

3. 情報の収集

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・アンケート
・出退勤の打刻管理
・小学校・中学校の遅刻・欠席連絡
・スケジュール登録
・チケットの購入・予約
などの情報収集も簡単に行うことができます。

特 徴

4. 注文受付

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単一商品の注文やリピート受注の受付には、音声応答システムは最適です。お客様の電話番号によってお客様情報を特定することが可能です。