コンタクトセンター・システムの老舗 株式会社MITシステム研究所

お問合せ電話番号
お問合せ電話番号 03-6891-1010

メールでのお問合せ

トップページ > 企業情報 > 沿革

1980年 ソフトウェアの受託開発を開始
1985年 資本金を1200万円に増資
銀行向け「貸金庫システム」をリリース
1986年 本社を渋谷区代々木に移転
ネットワークアナライザ「GNA-80」をリリース
1988年 Intel系マルチタスクモニタ「EDS-C」をリリース
Motorola系マルチタスクモニタ「EDS-68k」をリリース
1989年 音声応答システム「T-VACS」をリリース 仮想86モードによる「EDS-V86」をリリース
1990年 大阪営業所、新潟営業所を開設
1991年 米国Dialogic社のオープンデベロッパに参加、「T-VACS」を出品
1992年 資本金を1800万円に増資
「マルチCPUボード」を発表、大蔵省(現:財務省)空輸通関システムに採用される
1993年 大規模ボイスメールシステム開発用に「T-VACS」が採用される
行政情報システム「PRISM」をリリース
1994年 消費者金融向けパッケージ「ラクニ34」をリリース
1995年 本社を新宿区西新宿に移転
三和ベンチャーの認定を受ける(マルチCPUボード)
1996年 音声認識システム「Package Generator Package」の開発・販売で創造法の認定を受ける
1997年 資本金を4000万円に増資
CTI関連製品 Net-Canvasをリリース
米国Santa Claraに開発拠点を開設
1998年 「Voice Adapter」が三和ベンチャーの認定を受ける
米国現地法人AMIT Systemを設立
日本電気株式会社との間でCTI関連製品のOEM契約を締結
1999年 資本金を6000万円に増資
2000年 オフィスCTI推奨ツール「Callagent」をリリース
自動故障切替装置「Callswich」をリリース
資本金を9000万円に増資
町田開発センターを閉鎖
2001年 音声認識機能を利用したCTIアプリケーション「オートアテンダントシステム」をリリース
米国スピーチワークス社と戦略的パートナーシップの契約を締結
2004年 本社を東京都港区に移転
2005年 コールセンターシステム構築ツール「Callagent.net」をリリース
2006年 通話録音システム「Voice Catcher」をリリース
中国有隣社と戦略的パートナーシップ契約を締結
米国Ai-Logic社とソリューションパートナー契約を締結
2007年 ASP事業(音声系)を本格的に始動
2008年 本社を東京都中央区日本橋に移転
アウトバウンドに特化したQuickCallをリリース
2009年 テレマエージェンシー向けに「QuickCRM」をリリース
SaaS対応するQuickIVRの開発に着手
2010年 インハウス向けに「QuickCRM」をリリース開始
本社を東京都千代田区紀尾井町に移転
2011年 QuickWFMの開発に着手
2012年 インドから技術者を雇用
2013年 タイから技術者を雇用
2014年 ダイアラー(QuickeDialer)の開発に着手
同時にAsteriskベースのIP-PBX(QuickmPBX)の開発に着手
2015年 ダイアラーをリリース、大手テレマエージェンシに導入を開始
2016年 QuickCRMクラウドサービスをリリース
2018年 本社を東京都千代田区内幸町に移転

ページトップへ